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悩む力

何か私の生き方や、これから看護師になるにあたって参考になるかもしれないと本屋で手に取った本です。
今日から読んでいこうと思っています。

自己肯定もできず、楽観的にもなれず、スピリチュアルな世界にも逃げ込めない人たち

ああ、私のことだなんて思いながら。



悩む力

以下、楽天ブックスからの引用です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

情報ネットワークや市場経済圏の拡大にともなう猛烈な変化に対して、多くの人々がストレスを感じている。格差は広がり、自殺者も増加の一途を辿る中、自己肯定もできず、楽観的にもなれず、スピリチュアルな世界にも逃げ込めない人たちは、どう生きれば良いのだろうか?本書では、こうした苦しみを百年前に直視した夏目漱石とマックス・ウェーバーをヒントに、最後まで「悩み」を手放すことなく真の強さを掴み取る生き方を提唱する。現代を代表する政治学者の学識と経験が生んだ珠玉の一冊。生まじめで不器用な心に宿る無限の可能性とは。

【目次】(「BOOK」データベースより)

序章 「いまを生きる」悩み/第1章 「私」とは何者か/第2章 世の中すべて「金」なのか/第3章 「知ってるつもり」じゃないか/第4章 「青春」は美しいか/第5章 「信じる者」は救われるか/第6章 何のために「働く」のか/第7章 「変わらぬ愛」はあるか/第8章 なぜ死んではいけないか/終章 老いて「最強」たれ

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

姜尚中(カンサンジュン)
1950年生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了。東京大学大学院情報学環教授。専攻は政治学・政治思想史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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himedaruma

Author:himedaruma
厄年女、2007年の夏看護師になろうと決意。
・小学生2人♂と、2歳♂の3人のママン
・文系大学卒業後、主に接客をする仕事に就く
・出産後まったり家業を手伝う
・厄年になる年に看護師になることを決意
・独学で子供が寝てから受験勉強
・地元のメジャーな学校4校合格
・4月から公立看護専門学校に通う事になる。

さて、どこまで頑張れるでしょうか。
よければ観察していってみてください。

ポチっとしていってください。
喜ぶらしいです(誰が?)
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